甘伊ちょこ

或る小説家のドえろい嗜好 1話 無料試し読み

或る小説家のドえろい嗜好 1話 あらすじ

「どんな反応するのか見せてくれ」
官能小説のモデルは私!?

ファミレスの1日も終わり
深夜にいる客といえば…

朝を待つお客だけ…

静まり返った店内

お客は数人…

店長と他愛もない話で盛り上がる

ふと見ると…
確か夕方からいるお客さん

注文ベルが鳴り
そのお客さんの所へ行くと

あんた
あの店長の愛人か?

・・・・!?

・・・そ!

そんなわけあるかぁぁぁい!!

続きは本編でお楽しみ下さい。
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或る小説家のドえろい嗜好 1話 ネタバレ

ファミレスの1日も終わり
店内は静まり返っている

残ったお客様といえば

朝を待つお客様だけ。

そこに1人の男性のお客様

注文のベルが鳴り

注文を取りに行くと…

あんた
あの店長の愛人か?

・・・・・・・!?

・・・・そ!

そんなわけあるかぁぁい!!

注文かと思ったら…

とんでもない失礼男!

ふつふつと沸く怒りをこらえて

失礼男がいた席の後かたずけに。

ん!?これは??

失礼男がいた席には

小説の原稿が…

あの失礼男は小説家?!

霧海 侑貴
むかい ゆうき?ってペンネームか…

その小説の原稿には

『ファミレスバイトの女と…
店長との不倫に燃える‥』

『あそこの有名なお店の
モンブランが美味しいんだよね。

でも午前中で売り切れるし。

店長私が苦手で

大丈夫。僕が起こしてあげるから。

店長、ダメ あぁ♪』

・・・って

うおぉい!!!!

なんじゃいコレ!!

官能小説なの??

しかも私、主人公のモデルになってる?

続きは本編でお楽しみ下さい。
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